MENU

会社も、妻も、奪われた―。社長夫人NTR 小早川怜子

作品詳細

タイトル
会社も、妻も、奪われた―。社長夫人NTR 小早川怜子
再生時間
119分
ジャンル
巨乳, 熟女, 単体作品, デジモ, 独占配信, ドラマ, 寝取り・寝取られ・NTR, ハイビジョン, 人妻・主婦
女優
小早川怜子

会社も軌道に乗り、幸せの絶頂の最中だった松原健太郎。2年前は明るい未来と温かな家庭がずっと続くと思っていた。しかし今はどうだろうか、意見が合わずクビにした部下・南に取引先を奪われ、社員も引き抜かれて倒産の危機に瀕する始末。献身的に寄り添う妻・怜子の為に仕事に邁進する日々だったが、そのことが逆に二人がすれ違う原因となってしまう。そして全て奪うことを決意した南の手が社長夫人の怜子にも差し迫り―。

作品レビュー


  • 大好きです

    綺麗な作品。大好きです終盤は物足りなさが残ってしまった。わがままだが、社長が徹底的に絶望、元部下達が幸せ(再婚してしまうなど)の演出があったら鬱ながら面白かったかも。


  • 終始M系の小早川怜子、素晴らしい!

    最初の絡み。貞淑な旦那ファーストの人妻、小早川怜子を堕としていくイセドン。拒み切れず挿入され、感じてしまう小早川怜子。イセドンの舐め、ピストン。素晴らしい。抜けます。続くは、軽く拘束してのアイマスクプレイ。完全にM化した小早川怜子が美しく艶っぽい。ねっとり愛撫するイセドンも素晴らしい。言葉攻めも効いている。ナイスピストンでの胸上発射。そして何と3つ目の絡みもある。NTRで悔しがりいたたまれない旦那のカットも入るが、旦那オンリーでなく、小早川怜子も含めたショットなので、うっかり暴発する場合でも大丈夫。ユーザーとしては嬉しい。トータル、ストーリー、プレイともによく練り込まれた抜けに抜ける良作です。


  • いかにもセレブ妻

    小早川怜子さまのゴージャスな美貌とスタイルは、セレブな人妻には相応しい。怜子さまのように、本当に美しい脚ともなると、ベージュのパンストもそそられるものです。いけないことと思いながらも、感じさせられてしまうところも良いです。とはいえ、この作品のようなストーリーがしっかりしてしまうと、旦那が気の毒な感じもして、抜きにくい感じもあります。


  • 秀作!

    ながえ監督らしい良く出来たストーリーだと思う。怜子さんは有名な女優さんらしいが私は初見なので、冒頭の旦那との記念写真ショットのシーンを見ただけですごく綺麗な人だなと気に入ってしまった。貞淑妻を心まで奪い取っていく過程がやや強引だが、イセドンとの絡みもなかなかパワフルでいい。順風満帆だった会社が乗っ取られていく様を、最近寝取られ役が増えてきた横山氏が熱演。ただ最後の妻の不倫に気づく際の絡みは狭苦しいオフィスでなく自宅に早帰りしたらベッドで間男と妻が絡んでいたのを目撃という方がいい。背面騎乗位で妻が悶えまくっている様を旦那が目撃し、妻と目が合うという方がより興奮すると思うが。


  • ドラマ良く出来ていて設定もいい

    やはりAVは単調なのよりこういうドラマが欠かせない。しかし、奥さんと最初の絡みまでのところが、ちょっと無理があるので、そこはもうちょっと丁寧にして欲しかったです。


  • 綺麗な作品

    映像がきれい。あとやっぱり寝取られ作品はドラマの部分がしっかり描かれていたほうがより興奮するので、そういう意味でとてもいい作品でした。裸でハイヒールだけ履いた状態で犯●れるシーンがよかったです。


  • 中盤最高!あとは…

    中盤の社長夫人を徐々に堕とすシーンは個人的に最高。終盤は物足りなさが残ってしまった。わがままだが、社長が徹底的に絶望、元部下達が幸せ(再婚してしまうなど)の演出があったら鬱ながら面白かったかも。


  • こんな怜子さん、初めて見た

    まず最初から、ぇっ、小早川怜子さん?まずは目を疑った。若妻然とした表情、佇まい、言い寄られる場面も拒否しながらも色っぽい仕種、巨乳を揺らすのは誘っているのかと勘違いします。このあとも、拒否は続くけど、縛られ目隠しされ、ローターで責められ快感に喘ぐ。素晴らしい怜子さん、絶品です。


  • 最後は・・・。

    旦那に見つかったのを、妻が気付く展開にして欲しかった。その反応が寝取られ物の醍醐味の一つだから。概ね面白い展開だったが、最後は背徳感が薄れて残念。


  • 美しい社長夫人

    怜子さんは、美しく色気も抜群ですね。美しい映像で、魅力的に撮影されていました。脚本もいいと思いますが、演技はイマイチで、もっと実感をこめて演じてほしかったです。AVとしてのプレイも、単調な感じですね。もう少し濃厚さがほしかったです。


  • 屈辱感がひと際強いNTRもの

    社長夫人はけっしてビッチな女としては描かれていない。夫を想いやる良妻だ。が、事業展開の判断を誤まって自暴自棄になる夫と、野心家で自分に思いを秘めている男(夫の元部下。独立して競合会社経営)の間で揺れ動く。結局、夫の会社は野心家男に乗っ取られ、社長夫人も野心家男を選ぶ。これは弱いオスから強いオスに乗り換える「メスの本能」として責められないだろう。乗っ取られた会社の社長室で男に跪いて肉棒をしゃぶり、バックから突かれて嬌声を上げる。それを覗き見する夫は発狂しそうだ。ここは夫に別室で首を吊らせて、社長室(男と社長夫人のセックス)と対比させる演出があったら最高かもしれない。ながえ監督らしい手堅いストーリー展開でリアリティがある寝取られドラマだ。妻だけでなく会社も乗っ取られるというのは、普通の寝取られものよりそそられる。

  • 作品画像

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次